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自律神経失調症

料金

1回 3,500円

自律神経失調症を自然に解消する!四街道市・四街道のアース整骨院の専門治療をご体験ください

自律神経失調症とは、交感神経と副交感神経で成り立つ自律神経の働きが乱れ、心身にさまざまな不調が起こる現象をいいます。この症状では、実に多岐に亘る不調が起こるため、他の疾患を疑ってしまいがちですが、病院で検査をしても体に気質的な異常は見つからず、根本治療が遅れてしまうケースもございます。四街道市・四街道のアース整骨院で、元の健康的な心身を取り戻していきましょう。

自律神経は、循環器や呼吸器、消化器など我々人間が生きる上で欠かすことのできない生命活動を担っている神経です。この神経は、不規則な生活や精神的なストレスに影響されやすく、バランスを乱してしまうことがございます。自律神経の働きが乱れると、不眠傾向、うつ傾向、冷え性、多汗、ほてり、不安感、焦燥感など、心身の両方に不調が現れやすくなります。四街道市・四街道のアース整骨院で、自律神経失調症を自然な形で解消していきましょう。

四街道市・四街道のアース整骨院は四街道駅南口から徒歩3分の場所にあり、予約優先制で待ち時間がございません。怪我や関節痛の治療だけでなく、精神的なストレスによる不調や自律神経失調症の治療も得意としており、院長が全ての患者さまを担当いたしますので、施術者によって治療内容が変わるようなご心配がございません。ご都合に合わせて、気軽にご連絡ください。

自律神経失調症を克服したいならアース整骨院まで

そもそも自律神経失調症とは何か

自律神経失調症は何かと気になっている人もいるでしょう。自律神経は循環器や呼吸器、消化器など、私たち人間が生きる上で不可欠な生命活動を行っている大事な神経でもあります。毎日の生活にも関わっている神経なので、不規則な生活やメンタル不調に影響されやすく、バランスを崩してしまう事もあるでしょう。自律神経失調症とは、副交感神経と交感神経で構成される自律神経の働きが乱れてしまい、心身に様々な不調が発生してしまう事で出てくる症状です。
このような症状においては実に多様な不調が発生してしまうので、他の疾患も疑わしくなりますが、病院で検査してみても体に何も異常がない場合も多いでしょう。異常がないとそのまま安心してしまう事もあり、見過ごしてしまいがちです。本来自律神経失調症であったとしても、見逃してしまうと根本治療が遅れてしまうので、さらに自律神経失調症の治りは遅くなってしまいます。
しかし四街道市・四街道のアース整骨院でなら、異常をいち早くキャッチする事ができ、自律神経失調症に悩まされない健康的な心身を取り戻していけるでしょう。

自律神経失調症になるとこんな症状が出てきます

自律神経の働きが乱れてしまうと、次のような不快な症状が出てきてしまいます。
・焦燥感
・不眠
・多汗
・ほてり
・冷え性
・不安感

上記を確認してもらえばわかりますが、心身共に不調が出やすくなってしまうのが自律神経失調症の特徴です。

自律神経失調症の原因って何?

自律神経失調症になってしまう主な原因と言えば「ストレス」です。ストレスによって自律神経が乱れてしまい、めまいや耳鳴り、不眠症や食欲不振などの症状が出てきてしまうのですが、これが「自律神経失調症」のもととなります。

ストレスの要因には様々なものがありますが、その中のほとんどが人間関係でしょう。
職場の上司、姑、近所の人、家族など、身近な人が原因でメンタル不調を訴える人はとても多いのです。多くの人が思い描く「ストレス」というのは、「精神的ストレス」と呼ばれているものです。

ストレスの要因になりやすいもの

ストレス要因になりやすいものを挙げてみましょう。
・構造的なもの
・精神的なもの
・温度や湿度など外的環境
・化学的なもの

例えば骨盤のゆがみなどは、脳や体にストレスを与えてしまいます。
科学的なもの、例えば排気ガスやシンナーなど、化学物質などもストレスとして挙げられます。

食生活で栄養不足に陥っている場合も体にとって「ストレス」に入ります。食べ物の化不足もストレスになってしまうのです。暑すぎる・寒すぎるというのもストレスになります。
人間の体の機能は、脳が命令を出してその命令のもとに動いているので、その脳にストレスを受けてしまうと、様々な機能が誤作動を起こしてしまいます。
例えば体温調節がうまくいかず、低体温になってしまったとすると、やる気は一気に低下してしまい、興味・関心もなくなってしまうでしょう。
風邪や肩こり、腰痛がなかなか治らない事も出てきます。
その痛みがまた脳にストレスを与えてしまい、血管や筋肉が収縮してしまい、これによって痛みが増してしまいます。そして悪循環となって自律神経失調症、ないしはうつ病へと発展するケースもあります。

自律神経ってどんな神経?

ここで自律神経失調症の「自律神経」と呼ばれる神経について、もう少し掘り下げて考えてみましょう。自律神経失調症といってもそもそも「自律神経」とは何か?というのが
気になりますよね。自律神経は何だか難しい用語に聞こえてしまいますが、末梢神経の一つであり、内臓の筋肉や心筋、腺などに中枢神経からの活動電位を伝えるための神経でもあります。
そして自律神経には交感神経・副交感神経の二つ存在しています。

交感神経と副交感神経について

交感神経はこれから活動するという時、緊張モードになった時に活発になるものです。体や脳を作動させるのに適した状態にしてくれるのが、【交感神経】となります。副交感神経は交換神経の反対で、体や心が休まる時に働く神経です。例えば次のような時に副交感神経は活動的になります。
・眠る
・くつろぐ
・休む
・安心感を与える
などの時によく働くでしょう。副交感神経が働けば、体はしっかり休養する事ができるでしょう。
一番わかりやすいと言えば、昼間は交感神経が優位となり、夜~朝は副交感神経が優位になると考えるとわかりやすいでしょう。

自律神経の働きについて

自律神経はいったい何をしているのでしょうか。自律神経は、あなたが意識していなくても動いているものです。例えば手足はあなたが意識して動かしていますよね。しかし胃腸や心臓は、あなたが動かそうと意識しなくても自然に働いてくれます。呼吸がいい例です。
これは自律神経失調症が胃腸や心臓を動かしているからでもあるのです。といっても、自律神経が支配しているものと言えば書ききれないものもたくさんあります。簡単に言えば、あなたが意識して動かせない部分は、全て自律神経が関係していると考えるといいでしょう。肺だけは自律神経も支配していますし、私たち自身が動かそうとして動かせる唯一のものです。

自律神経失調症の主な症状には何があるか

ここで、自律神経失調症になってしまうと具体的にどのような症状が出てしまうのかについてご紹介していきましょう。
・食欲不振
・めまい
・耳鳴り
・肩こり
・腰痛
・頭痛
・手足のしびれ
・痛み
・手足が冷える
・不眠症
・顔が火照る
・動悸
・息切れ
・朝早く起きてしまう
・便秘
・下痢
・イライラ

日頃からできる自律神経失調症対策とは

自律神経失調症の対策をしていきたいという方も多いでしょう。自律神経失調症になってしまうと、普段交換神経が過剰に反応してしまい、緊張状態が続いてしまう傾向にあります。だからこそ自律神経失調症の人は心身ともに参ってしまうのです。筋肉に力が入って緊張してしまうと、それが脳にも伝わってしまいます。そして脳はさらに交感神経のスイッチを入れてしまうので、交感神経は休まる事ができません。そのため、体や脳が緊張するような事からも、自分を遠ざけないといけません。
シンプルに考えれば、自分を刺激を受ける、緊張するようなところに置かない事です。
無意識に力が入ってしまう場合は、力を抜くように意識してみてください。今って力抜けているかな?と自分自身に問いかけてみましょう。忙しい日々でなかなか力を抜くのは難しいかもしれませんが、見えるところに「力を抜こう」、「リラックス」というメモを貼り付けてみるのもいいでしょう。工夫してみてください。勿論、アース整骨院に頼って施術を受けてみるのもおすすめです。

自律神経失調症にお悩みの方はアース整骨院まで~

四街道市・四街道のアース整骨院では、自律神経失調症を自然な形で解消していくので安心です。難しく、痛い治療はやっていきません。

四街道市・四街道のアース整骨院はアクセス便利

四街道市・四街道のアース整骨院は、四街道駅南口から徒歩3分のところにあり、とてもアクセス便利です。予約優先制なので待ち時間も少ないでしょう。関節痛や怪我の治療だけでなく、メンタルヘルスや自律神経失調症の治療も得意としています。
院長である私が全患者さんを担当していくので、担当者によって内容が変わるなどもないので安心でしょう。患者さんもいつでも落ち着いて相談しやすいはずです。
アース整骨院では患者さんのご都合に合わせて柔軟に対応していくので、まずはお気軽にご連絡ください。

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